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嫌われる勇気|他人に好かれても自分に嫌われては本末転倒

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嫌われる勇気を持つということは、自分を嫌いな人がいることを受け入れることです。

受け入れようが、受け入れられなかろうが、一定数の人からは嫌われますので、嫌われないようにいくら努力をしても必ず一定数の人からは嫌われます。(笑)

受け入れる勇気を持ちましょう。

今日は『嫌われる勇気|他人に好かれても自分に嫌われては本末転倒』と題して、嫌われる勇気について考えます

 

世界一、幸せなみなさんへ

今日も読んでいただき
感謝しています。

そして、
幸せでいてくれて
ありがとうございます。

くろちゃんも、
いつも幸せを感じています。

くろちゃんは、
世界一幸運です。

毎日、
奇跡を感じている
くろちゃんです。

嫌われる勇気|他人に好かれても自分に嫌われては本末転倒

嫌われることを気にしない

イチロー先生は嫌われるのが大好きだといいます。

しかし、それは方便ではないかと思っていて、実際は人から嫌われるのが好きな人はいないのではないか?と思います。

ただ、嫌われることを気にしないということは、生きていく上でとても大切なことだと思います。

気にしないというよりも受け入れるということですね。

なぜなら、万人に好かれる人など、ほとんどいないからです。

人気者の大スターでも、プロ野球の人気球団ジャイアンツでも、大相撲の横綱でも必ず一定のアンチがいるものです。

まして、一般人ですから、自分のことを嫌っている人がいるのは、ごくごく普通のことでしょう。

受け入れるなんて、たいそうに言わなくても、当たり前のことを当たり前に認めるだけのことです。

考えてみてください。

自分だって、嫌いな人や苦手な人の一人や二人はいるでしょう。

『私』は誰のことでも好きなのに、『私』を嫌いな人がいるなんて・・・。

まさか、そんな夢みたいなことを思っているわけではないですよね?(笑)

もしくは、『私』にも嫌いな人がいることを忘れてる?(笑)

それと同じです。

『私』にも好きな人と嫌いな人がいるように、『私』を好きな人もいれば、嫌いな人もいるだけのことなのです。

興味がないと思われる方がよほど辛い

僕は言いにくいことでも結構サラリと言う方なので(自分として結構吟味しているつもりもあるのですが)、敵も多いと思います。

ですから、僕のいないところでは陰口みたいなことも言われてるだろうと思っています。

ですが、そんなものだと思っています。

わざわざ、それを確かめようとも思いませんし、言われないように気をつけようとも思いませんし、言うなとも思いません。

僕がいないところで僕の話をしているなんて、面白いな、楽しいなと思っています。

考えようによっては、それだけ影響力があるということでもあります。

それだけ相手の心を支配しているわけですから、たとえそれが嫌いという感情であってもすごいことです。

イチロー先生も言ってますが、無関心とか、興味がないと思われる方がよほど辛いですね。

いないと話題にも登らない。それって存在しないのと同じですから、それは辛いです。

いないところで、僕の話をしていたなんて聞くと、嬉しくなってきます。(笑)

そんなに僕のこと考えてんの?(笑)と思うわけです。

他人に好かれても自分に嫌われては本末転倒

今日のタイトルの『嫌われる勇気』は、岸見一郎さんのアドラー心理学をテーマにしたベストセラー本のタイトルと同じですが、嫌わる勇気を持つことは、言い換えると『自分を信じる』ことでもあるし、『自分を大切にする』ことでもあります。一言でいうなら『自分に素直に正直に生きる』ことです。

ありのままの自分と生きるということです。

そういう生き方をすると、結果として嫌われることもあるけど、それを受け入れる勇気がいるよということです。

誰の人生でもない自分の人生を生きているわけです。

たとえ、他人に好かれても自分に嫌われては本末転倒だとは思いませんか?

現実は自分の心の映し鏡ですから、自分を大切にし、自分を好きでいれば、他人からも大切にされますし、他人からも好かれます。

ただ、繰り返しになりますが、一定数のアンチは必ずいます。

自分を好きになれない劣等感を持っている人からは必ず嫌われます。

自分を好きになれない人は、自分のことを好きな人が理解できないからです。

理想は、そんな人でさえ包み込めるような心を持つことですね。

好きになれってことではなくて、そんな人もいるんだと受け入れるだけでいいと思いますよ。

嫌われる勇気|他人に好かれても自分に嫌われては本末転倒のまとめ

今日は『嫌われる勇気|他人に好かれても自分に嫌われては本末転倒』と題して、嫌われる勇気について考えました。

嫌われることを気にしない 
人気者の大スターでも、プロ野球の人気球団ジャイアンツでも、大相撲の横綱でも必ず一定のアンチがいるものです。
まして、一般人ですから、自分のことを嫌っている人がいるのは、ごくごく普通のことでしょう。
受け入れるなんて、たいそうに言わなくても、当たり前のことを当たり前に認めるだけのことです。

興味がないと思われる方がよほど辛い  
僕がいないところで僕の話をしているなんて、面白いな、楽しいなと思っています。
考えようによっては、それだけ影響力があるということでもあります。
それだけ相手の心を支配しているわけですから、たとえそれが嫌いという感情であってもすごいことです。
イチロー先生も言ってますが、無関心とか、興味がないと思われる方がよほど辛いですね。
いないと話題にも登らない。それって存在しないのと同じですから、それは辛いです。

嫌われる勇気  
現実は自分の心の映し鏡ですから、自分を大切にし、自分を好きでいれば、他人からも大切にされますし、他人からも好かれます。
ただ、繰り返しになりますが、一定数のアンチは必ずいます。
自分を好きになれない劣等感を持っている人からは必ず嫌われます。
自分を好きになれない人は、自分のことを好きな人が理解できないからです。
理想は、そんな人でさえ包み込めるような心を持つことですね。

今日も読んでいただきありがとうございます。

 

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