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超能力開発|すぐやる人がツキを呼び込む|桜井章一

超能力と聞くと、透視をしたり瞬間移動をしたりというのが定番です。

しかし、目に見えないものを感じ、察知することで危険を回避したり、相手の行動を先回りして手を打つというのも透視や瞬間移動に比べれば地味ですが、常人にはありえない”超”能力です。

今日は『超能力開発|すぐやる人がツキを呼び込む|桜井章一』と題して、裏麻雀の世界で雀鬼と呼ばれた桜井章一が麻雀を通して身につけ、後進に伝えようとしている超能力について書いていきます。



世界一、幸せなみなさんへ

今日も読んでいただき
感謝しています。

そして、
幸せでいてくれて
ありがとうございます。

くろちゃんも、
いつも幸せを感じています。

くろちゃんは、
世界一幸運です。

毎日、
奇跡を感じている
くろちゃんです。

桜井章一 略歴

東京下北沢に生まれる。大学時代に麻雀を始め、裏プロとしてデビュー。以来引退するまで二十年間無敗、「雀鬼」の異名を取る。引退後は「雀鬼流麻雀道場牌の音(ぱいのおと)」を開き、麻雀を通して人としての道を後進に指導する「雀鬼会」を始める。

モデルになった映画、漫画は数知れず、著書も多数、講演会などでその「雀鬼流哲学」を語る機会も多い。
また、麻雀界にとどまらず各界に多くの共鳴者やファンを持つ。雀鬼会の選手達には「会長」の呼び名で親しまれている。

引用:http://www.jankiryu.com/jankikai/

伝説の雀鬼:桜井章一(The MAHJONG Legend)

超能力開発|桜井章一伝説が凄い

桜井章一氏の数々の伝説を耳にしたことがあります。

電車に乗っていて、次の駅で男が何人、女が何人乗車するかを当てることが出来るとか。

麻雀大会の時に数卓ある会場の真ん中を通っただけで誰が今トップかわかるとか。

これが本当ならこれは超がつく能力です。

これらが本当かどうかはわかりませんが、桜井章一氏の先を読む力、洞察力の高さがそれくらい優れていたことを物語るエピソードだと考えられます。

それくらいすごかったということです。

超能力開発|すぐやる人がツキを呼び込む

迷うな。即、動け!

「牌を1秒以内に切る」理由

私が主宰する雀鬼会では、「牌は1秒以内に切る」をルールにしている。
1秒以内に切るとなれば、思考する時間はない。テクニックや迷いが入り込むすきがない。道場生たちは、つもった瞬間に、その牌を感じ取る訓練を積み重ねているわけだ。
つもったら、1秒以内に切る!
要は、麻雀を通じて「感じる力」を磨いているのである。
方法は人それぞれ違うはずだが、あなたがツキを呼び寄せたいと思うのなら、この「感じる力」を養うといい。それも瞬間的に「感じる力」をだ。
むずかしいことではない。たとえば混雑した電車内で、老人が前に立ったとする。つらそうだなと感じるのはだれでも同じだが、ここで即、席を立てる人と、躊躇して、タイミングを逃してしまう人間がいる。タイミングの悪い人間に限って「この老人はどうせ元気なんだろ、おれには大切な仕事が待っている」などと自分に言いわけしながらタヌキ寝入りをきめこむのだ。
ツキを呼び寄せる人というのは、こんなときには反射的に席を立っている。周囲の視線や老人の反応など気にしない。理由づけなどいらない。即、動くのだ。

引用:https://shuchi.php.co.jp/article/273

超能力とは何だろう?

それはありのままに物事を見ることが出来る能力です。

桜井章一氏がいうように人間は考えることで正しい判断が出来なくなります。

自分に都合が良い言い訳をしてチャンスを逃したり、ツキを逃しています。

ありのままに見れば、正しく人物を判断することが出来るのに、自分にとって都合良く、あるいは都合悪く人物を計ることで失敗をします。

本来1秒で解決する案件に何日も何年もかけます。

考える時間を出来るだけ排除して心のままに動くことを訓練することが超能力開発なのです。

超能力開発|映画『LUCY/ルーシー』 

映画『LUCY/ルーシー』 は、ある事件がきっかけで脳の機能を100%使えるようになったルーシーという女性の話しです。

人間は普段脳の10%しか使っていないのです。

それは『思考』が邪魔している部分が多くあるのです。

思い込みが不可能を創っています。
出来るはずがないという先入観が多くの能力を失わせているのです。

桜井章一氏が提唱する『考える時間をなくし直感に従う』ことを訓練することで抑え込んでいる脳の機能を解放していくことが出来ます。


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超能力開発|聞くことで超能力開発

『聞く』ことでも超能力開発が出来ます。

多くの方が考えている『聞く』とは、言葉を理解解析分析する『聞き方』です。

質問をうまく使い、心理学的な要素を取り入れて、相手の言いたいことを言葉から読み取ります。

しかし、言葉に囚われずに、しかし言葉も含めて相手のありのままの雰囲気(音・表情・振る舞い)を感じる『聞く』をすることで、超能力開発が出来ます。

前者の聞くは考えてしまっています。

こういうときはこうというケースに当てはめて答えを出していく聞き方です。

これではありのままに物事を感じる超能力開発にはなりません。

これまでのことを無視するわけではありませんが、一旦は脇に起き、今目の前の話し手に集中して、ただただ聞くことでありのままを感じる聞くを鍛えます。

これが普段から先入観に囚われない先を読む力や洞察力を鍛えることになるのです。

超能力開発|すぐやる人がツキを呼び込む|桜井章一のまとめ

今日は『超能力開発|すぐやる人がツキを呼び込む|桜井章一』と題して、裏麻雀の世界で雀鬼と呼ばれた桜井章一が麻雀を通して身につけ、後進に伝えようとしている超能力について書きました。

すぐやる人がツキを呼び込む
考える時間を出来るだけ排除して心のままに動くことを訓練する。


映画『LUCY/ルーシー』
映画『LUCY/ルーシー』 は、ある事件がきっかけで脳の機能を100%使えるようになったルーシーという女性の話しです。『考える時間をなくし直感に従う』ことを訓練することで抑え込んでいる脳の機能を解放していく。

聞くことで超能力開発
ただただ聞くことで先入観に囚われない先を読む力や洞察力を鍛えることになるのです。。

先入観、思い込み、心の枠。
様々な思考が本当の姿を消し去っています。

もし、それらがなければ言葉がなくても人はコミュニケーションが取れるのではないかと考えられます。

そうなればもう超能力ではなく、それが標準的な人間の能力になります。

心と心でダイレクトにコミュニケーションが取れれば人は争わずとも共存共栄できるはずなのです。

今日も読んでいただきありがとうございます。

 

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