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物を大切にできない|自分を大切にする

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自分は大切にするけれど、モノは粗末にするというような区別は出来ないものです。

自分を大切にすることと、自分のモノを大切にすることは、どちらも自分を大切にすることだからです。

今日は『物を大切にできない|自分を大切にする』と題して、自分を大切にするついて考えます。

 

世界一、幸せなみなさんへ

今日も読んでいただき
感謝しています。

そして、
幸せでいてくれて
ありがとうございます。

くろちゃんも、
いつも幸せを感じています。

くろちゃんは、
世界一幸運です。

毎日、
奇跡を感じている
くろちゃんです。

物を大切にできない|自分を大切にする

物を大切にできない

物を大切にできません。

服でもバッグでも靴でも化粧品でも筆記用具でも、飽きてすぐ用無しになってしまいます。

どうしたらいいでしょうか?

yahoo知恵袋(https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10275842515

みなさん、ごきげんよう。

今日もよろしくお願いします。

 

自分のことは大切にしていますか?

モノを大切に出来ないということは、自分を大切に出来ていない可能性があります。友だちを大切に出来ていない可能性もあります。

友だちを粗末に扱うということは、回り回って自分を粗末にしているのと同じことです。

粗末に扱えば、粗末に扱われるからです。

物も同じで、物を粗末に扱っている姿を他人が見ると、『あなたのこともそれくらでいいのね』と粗末に扱われます。

身なりを整えた方がいいということの本質は、そこにあります。

高価な物でなくても、綺麗で大切にしたものを身にまとっている人は粗末に扱えないものです。

物を大切にするには、この本質を忘れないことです。

自分は、自分のことを”どうに扱っているか?”

たとえばの話ですが、『髪を染める』という行為は自分を大切に扱っているでしょうか?

『髪を染める』といっても色々ですから一概には言えません。上品で好感が持てるものもあれば、そうでないものもあります。

身体に良いか悪いか?という観点もあるので、ひと口に『大切』だ『粗末』だと割り切ることは出来ません。

色々な解釈があるということを前置きして話を進めます。

『粗末にしていると粗末に扱われる』ということは、自分はおしゃれだと思って染めている髪でも、他人から見た場合に『粗末』に扱っているように見えれば粗末に扱われるということです。

『他人の目を気にしない』ということを言いますが、これは他人の目を無視するということではありません。

他人からどう見えているかを自覚した上で『自分を生きる』ことが『他人の目を気にしない』生き方です。

その生き方は見た目にも反映されますし、自分を大切にしていますから他人からも大切にされます。

自分がそうだったので遠慮なく書きますが、学生なのにパーマをかけたり、髪を染めたり、校則を破ったりする行為は自分を粗末に扱っています。

自分は、自分のことを”そんな風”に扱っていますと表明して歩いているようなものだからです。

自分を大切にする

『そんな風に』というのが、どんな風になのか?その解釈が人それぞれなのです。

僕は、中学生の頃、パーマをかけたり髪を染めたりしていたことがあります。

そういう姿は、同じ不良仲間からはカッコいいとか、強そうとか、そういう風に見えていたかもしれません。そうすると、そういう仲間からは大切にされます。

ですが、親や先生からはどう見えていたでしょう?

『不良だ』とか『この子はこんな子だから』とか、そういう風に見えていたことでしょう。そうするとそういう扱いを受けるのです。

自分では、自分のことを大切にしているつもりが、実は粗末にしていたという典型的な例です。

粗末な扱いを受けると、自己肯定感も下がります。そうすると、自分自身も自分のことを粗末に扱ってしまうようになります。

ですから、他人の目にどう映るのか?を無視してはいけないのです。

他人の目に従う必要はありませんが、自覚をした上で自分がどうありたいのか?を決めないと。そんなはずじゃなかったということになります。

『自分のことをわかってもらえない』という気持ちになることがあると思いますが、裏を返すと自分だって他人のことをわかっていないのです。

自分を大切にしてもらえないのは、他人のことを大切にしていないからです。

他人の目に自分がどう映るのか?を意識することも自分を大切にすることなのです。

 

では、ごきげんよう。さようなら。

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物を大切にできない|自分を大切にするのまとめ

今日は『物を大切にできない|自分を大切にする』と題して、自分を大切にするついて考えました。

物を大切にできない 
自分のことは大切にしていますか?
モノを大切に出来ないということは、自分を大切に出来ていない可能性があります。友だちを大切に出来ていない可能性もあります。
友だちを粗末に扱うということは、回り回って自分を粗末にしているのと同じことです。
粗末に扱えば、粗末に扱われるからです。

自分は、自分のことを”どうに扱っているか?” 
『他人の目を気にしない』ということを言いますが、これは他人の目を無視するということではありません。
他人からどう見えているかを自覚した上で『自分を生きる』ことが『他人の目を気にしない』生き方です。
その生き方は見た目にも反映されますし、自分を大切にしていますから他人からも大切にされます。

自分を大切にする 
『自分のことをわかってもらえない』という気持ちになることがあると思いますが、裏を返すと自分だって他人のことをわかっていないのです。
自分を大切にしてもらえないのは、他人のことを大切にしていないからです。
他人の目に自分がどう映るのか?を意識することも自分を大切にすることなのです。

今日も読んでいただきありがとうございます。

 

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