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心から感謝するには?|心の中で手を合わせる

2022年12月5日

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『ありがとう』という言葉が軽くなってしまって、そうすると感謝まで軽くなってしまいます。

どうすれば、心から感謝出来るのか?

ひとつの提案をしてみたいと思います。

今日は『心から感謝するには?|心の中で手を合わせる』と題して、心から感謝するには?について考えます。

 

世界一、幸せなみなさんへ

今日も読んでいただき
感謝しています。

そして、
幸せでいてくれて
ありがとうございます。

くろちゃんも、
いつも幸せを感じています。

くろちゃんは、
世界一幸運です。

毎日、
奇跡を感じている
くろちゃんです。

心から感謝するには?|心の中で手を合わせる

心から感謝するには?|心の中で手を合わせる

感謝の気持ちがないと言われました

母親に「あなたは感謝の気持ちがない」と言われました

口先だけだと

そういわれたらもしかしてそうかもって思いました

今日はいつもの眼科に行ってきたのですが窓口でおばあちゃんたちが「ありがとう」と言っているのを聞いて、本当に感謝してそうだと思いました

わたしも「ありがとうございました」とは言いましたが、受診の際、私のカルテが抜けていたようで、順番を後から来た人にどんどん抜かされかなり待たされたので内心「・・・」と言った気持ちでした

「ありがとう」と言うように心掛けてはいて実践していますが本当に感謝して言っていない気がします

「お礼を言うのが礼儀」みたいな「マナー」みたいな感じで言っています

しかし病院の窓口でもコンビニのレジでも感謝していないわけではないのです

母は「朝起きてご飯も食べれて仕事もできる。ありがたいことだ。感謝しなさいよ」と言います

言っていることは理解できるのですが

母親も以前は何かにつけて結構文句タラタラ言っていたけど、親戚が癌になり健康が大切なのを実感したのも変化の一因だと思います

yahoo知恵袋(https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10271918835

 

みなさん、ごきげんよう。

今日もよろしくお願いします。

 

この質問を読んで自分のことを振り返ってみたら、果たして感謝出来ているだろうか?と思いました。

日常生活の中で『ありがとうございました』と言う機会は結構ありますが、本当に心から言えているのか?

質問者さまのように口先だけで言っていたり、マナーだから言っているだけかもしれないと思ったのです。

なので、我が事のように、どうしたら心から感謝することが出来るだろう?と考えました。

質問に回答するということは、このように自分だったらどうするか?と、その立場になって想像することでもあります。

なので、質問に回答することでお役に立つこともあるのですが、自分の気づきも深まっていきます。

心から感謝をしているときの自分を想像してみました。

心の状態や自分の姿です。

手を合わせている自分が浮かんできました。

コンビニや飲食店でマナーとして、形だけの『ありがとうございました』という感謝ではなく、本当に困っているときに助けてもらったとしたら、どんな姿になるだろうと。

手を合わせて、目をつむり、頭を少しさげて、目にギュッと力が入った表情で、深く静かな音で、ゆっくりと『ありがとうございました』と言いながら、深々とお辞儀する姿が浮かんできたのです。

感謝の心は誰と比べることも出来ません。

誰かと比べて深く感謝したから良いとか、軽いからダメみたいに比べられるわけではありません。

ですが、本当に感謝をしているときというのは自分自身でわかるものだと思いました。

それに気がつくと。形だけで、たいして感謝もしていないのに口先だけで言っている『ありがとう』にも気づけます。

手を合わせるような気持ちで『ありがとうございました』と言えばいいんだと思いました。

心は見た目に表れます

キラキラ輝く生き方|素敵な人になると決める

昨日のブログ『キラキラ輝く生き方』でも書いたのですが、キラキラと輝いている人の心は、やはりキラキラと輝いています。

人の心は見た目に表れるのです。

これは裏を返せば、輝いた見た目を意識すれば、心も輝くということです。

ここで言う輝くとは、美醜のことではありません。

高い服を着たり、いい車に乗るとか、そういう見た目でもありません。

清潔な感じを意識するとか、相手に失礼のないTPOに合わせた服装や振る舞いを意識することです。

そういうことを意識しているときの心を想像すると、やはり輝いていると思います。

心が大事なのですが、心は見た目に表れますので、見た目を意識することで心を整えることが出来ます。

荒くれた心のときにお墓参りや寺社にお参りに行こうとは思いません。

ですが、そういうときこそ、お墓参りをする。近くでもいいので寺社にお参りをすると、荒くれた心を静かに整えることが出来ると思います。

感謝の心は目に見えませんので、『感謝が足らない』と言われてもどうしていいかわかりません。

だとすると、感謝している姿になる。実際に手を合わせなくても、心の中で手を合わせることで、心から感謝の気持ちが湧いてくると思います。

自分が感謝そのものになる

随分前に印象的な講演を聞きました。

その講師は、最初は冷静に話していたのですが、テンションが上ってくると怒ったように話す人でした。

名前は覚えていません。

その人の話の中で、感謝で生きている人は、感謝が足らないとか、感謝をしなければなどと、改めては思わないというのです。

寝ても感謝、起きても感謝、一歩歩く度に感謝。

感謝感謝感謝感謝で生きていたら、感謝が足らないなんて思わない。

自分が感謝そのものになることが感謝で生きるということだというのです。

自分が自分になりたいとは思わない。

感謝で生きるということもそういうことなのです。

何かしてもらったから『ありがとう』ではなくて、普段から生きていることに感謝。今この瞬間に感謝。

いつでも自分が感謝そのものになる。

そんな気持ちで生きることが大切だと思います。

 

では、ごきげんよう。さようなら。

心から感謝するには?|心の中で手を合わせるのまとめ

今日は『心から感謝するには?|心の中で手を合わせる』と題して、心から感謝するには?について考えました。

心から感謝するには?|心の中で手を合わせる 
心から感謝をしているときの自分を想像してみました。
心の状態や自分の姿です。
手を合わせている自分が浮かんできました。
コンビニや飲食店でマナーとして、形だけの『ありがとうございました』という感謝ではなく、本当に困っているときに助けてもらったとしたら、どんな姿になるだろうと。
手を合わせて、目をつむり、頭を少しさげて、目にギュッと力が入った表情で、深く静かな音で、ゆっくりと『ありがとうございました』と言いながら、深々とお辞儀する姿が浮かんできたのです。

心は見た目に表れます 
感謝の心は目に見えませんので、『感謝が足らない』と言われてもどうしていいかわかりません。
だとすると、感謝している姿になる。実際に手を合わせなくても、心の中で手を合わせることで、心から感謝の気持ちが湧いてくると思います。

自分が感謝そのものになる  
自分が感謝そのものになることが感謝で生きるということだというのです。
自分が自分になりたいとは思わない。
感謝で生きるということもそういうことなのです。

今日も読んでいただきありがとうございます。

 

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