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人に信用される生き方|生き方は他人に伝わる

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人に信用されるというのは、心のエネルギーになります。

『自分は信用されている』。そう思える生き方をすることが大切だと思います。

つまり、それは裏を返せば自分に信用されることです。

今日は『人に信用される生き方|生き方は他人に伝わる』と題して、人に信用される生き方について考えます

 

世界一、幸せなみなさんへ

今日も読んでいただき
感謝しています。

そして、
幸せでいてくれて
ありがとうございます。

くろちゃんも、
いつも幸せを感じています。

くろちゃんは、
世界一幸運です。

毎日、
奇跡を感じている
くろちゃんです。

人に信用される生き方|生き方は他人に伝わる

人に信用されるには?

人に信用されるにはどうすればいいですか?

yahoo知恵袋(https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11264454736

みなさん、ごきげんよう。

今日もよろしくお願いします。

今日も知恵袋の質問に回答しました。

今日は実にシンプルな質問で、『人に信用されるには?』という質問です。

実は同じ方が同じようにたったひと言で回答者に自問自答を促す素晴らしい質問をいくつかされています。

今日はそのいくつかの質問への回答をブログにしていきます。

前置きが長くなりました。

『結果を出す』とか、『行動で示す』といった現実的な回答もあると思いますが、これは現実的である一方、他人の評価でもあります。

つまり、評価する人によってその尺度や評価が変わってしまうということです。

結果は努力したからといって必ず出でるものではありません。

誠実に生きたからこそ結果が思わしくないということも現実にはあります。

結果の成否に関わらずに他人から信用を得るためにどんな生き方が良いか?ということを考えてみました。

それは『自分に信用される生き方』をすることだと思いました。

自分に嘘をつかず、素直に正直に生きることです。

結果が思わしくなくても、自分に素直に誠実に一生懸命にやったということは自分が一番知っています。

その逆で適当に手を抜いていたのに結果がたまたま良かったということもあって、それを知っているのも自分です。

そして、そういう姿勢のようなものは他人に伝わります。

結果がすべてだとは言いますが、人は心ですから、たとえば仕事でミスをしてもそれを取り返そうと必死になっている姿は好感が持てるし、これからは絶対にこのようなことしないだろうと逆に信用出来ることがあります。

ですから、自分が自分を信用出来る生き方をすること。

そういう生き方は他人に伝わると思っています。

良い人とはどのような人?

良い人(良い意味で)とはどのような人だと思いますか。

yahoo知恵袋(https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11264454771

次の質問が『良い人とはどのような人?』です。

一般的には、心が広いとか器が大きいとか優しい人のことを良い人と、人は評価するようですが。

しかし、これも『人に信用されるには?』と同様に他人の評価だと思います。

他人が思うことにはその人の基準があるので評価が分かれてしまいます。

他人が『私』のことを心が広いと思うときというのは、『私』を犠牲にして他人のために尽くしている姿などを見て評価をすると思います。

ですが、その他人がたとえばプーチンなら、心が広いとは思わないだろうし、まして良い人ではなく悪人扱いされるでしょう。(歴史は将来評価が変わる可能性があるので決めつけはいけませんが)

なので、やはりそういう基準では、片手落ちになってしまう可能性があります。

そこで思う『良い人』とは?

自分でも他人でもなく、全体のことを考えている人だと思います。

自分も他人も全体の一部です。

どちらかに偏るのではなく、全体のために生きられる人は真実の人だと思います。

ただし、全体のために生きている人が必ず誰からも『良い人』と評価されることはないと思います。

それでも他人の評価を気にせずに(気になっていても)全体のためという信念を貫ける人は真実の人、本物の良い人だと思います。

苦手なことをなくすには?

苦手なことをなくすにはどうすればいいですか?

yahoo知恵袋(https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11264454726

ラストの質問です。

苦手なことなくすことは出来ないと考えています。

あるひとつの苦手を克服するということは出来るかもしれません。

ですが、その苦手が苦手ではなくなり、逆に超得意なことになったとします。

そうすると、これまで得意だと思っていたものが、超得意なことに比べると苦手な気がしてきます。

つまり苦手とか得意というのは比較ですから、何かが超得意になれば、それよりも劣るけど得意があるし、それよりも劣る苦手があるというわけです。

そういう意味で苦手をなくすことは出来ないと考えています。

なので苦手をなくすのではなく、苦手を自分の一部として受け入れるというのが苦手を苦にしない方法ではないかと思っています。

具体的には苦手だからこそ、最初にやるとか。

弱点だからこそ、そのときはいつもより集中するみたいな苦手の運用です。

自分の一部として毛嫌いするのではなく、自分の一部として愛してやることです。

追伸

さて、今日は知恵袋で素敵な質問をなさっていた方のいくつかの質問に回答させていただき、回答欄では書ききれなかったことをブログにさせていただきました。

質問に回答するというのは、自分を知るためにとても有効です。

それが良問だと実に深く自分を知ることが出来ます。

感謝。

 

では、ごきげんよう。さようなら。

人に信用される生き方|生き方は他人に伝わるのまとめ

今日は『人に信用される生き方|生き方は他人に伝わる』と題して、人に信用される生き方について考えました。

人に信用されるには? 
結果がすべてだとは言いますが、人は心ですから、たとえば仕事でミスをしてもそれを取り返そうと必死になっている姿は好感が持てるし、これからは絶対にこのようなことしないだろうと逆に信用出来ることがあります。
ですから、自分が自分を信用出来る生き方をすること。
そういう生き方は他人に伝わると思っています。

良い人とはどのような人? 
自分でも他人でもなく、全体のことを考えている人だと思います。
自分も他人も全体の一部です。
どちらかに偏るのではなく、全体のために生きられる人は真実の人だと思います。
ただし、全体のために生きている人が必ず誰からも『良い人』と評価されることはないと思います。
それでも他人の評価を気にせずに(気になっていても)全体のためという信念を貫ける人は真実の人、本物の良い人だと思います。

苦手なことをなくすには? 
苦手をなくすのではなく、苦手を自分の一部として受け入れるというのが苦手を苦にしない方法ではないかと思っています。
具体的には苦手だからこそ、最初にやるとか。
弱点だからこそ、そのときはいつもより集中するみたいな苦手の運用です。
自分の一部として毛嫌いするのではなく、自分の一部として愛してやることです。

今日も読んでいただきありがとうございます。

 

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