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自分を好きになるには|自分に正直になること、嫌われる勇気を持つこと

2021年7月2日

自分を好きになるにはどうしたらいいですか?

もう自分が嫌です。信じれません。辛い

yahoo知恵袋より

知恵袋の質問に回答しました。(ベストアンサーいただきました)

回答について詳しく書いていきます。

今日は『自分を好きになるには|自分に正直になること、嫌われる勇気を持つこと』と題して、自分を好きになる方法について考えます。

 

世界一、幸せなみなさんへ

今日も読んでいただき
感謝しています。

そして、
幸せでいてくれて
ありがとうございます。

くろちゃんも、
いつも幸せを感じています。

くろちゃんは、
世界一幸運です。

毎日、
奇跡を感じている
くろちゃんです。

自分を好きになるには|自分に正直になること、嫌われる勇気を持つこと

自分を好きになれないのは

自分を好きになれないのは、自分に嘘をついて生きているからです。

納得がいかない人もいるかもしれませんが、自分では気づいていないだけで、ほとんどの場合そうだと思います。

他人の目を気にして、思ってもいない行動をしたり、発言をしたりしていませんか?

いつも他人基準で自分の行動を決めていると、それは自分がないのと同じです。

それは、裏を返すとやりたいことはすべて我慢しているということになります。

忖度ばかりして生きていれば自分を嫌いになっていきます。

小さいことからでもいいので、自分に素直に正直に生きることを練習しかなければいけません。

素直に正直に生きていれば自分を信じられるようになります。

自分の気持ちに素直に正直に行動すれば他人から嫌われたり、衝突することも多くなります。

なのに正直に生きているから、そんな自分を好きになるのです。

カッコいいわけです。

他人ともうまくいく、自分も好きになる。

そうなれば理想ですが、他人と自分は考え方も生き方も違いますから、意見が合わないことがあって当然です。

ですからある程度はぶつかったり、嫌われるという場面はつきものです。

それを避ければ他人とは折り合いはつくかもしれませんが、その分自分との折り合いがつかなくなるのです。

他人と自分、一生付き合わないといけないのはどっちですか?

嫌われる勇気を持つことです。

そんなこと言っても世の中で生きていくためには、我慢をしたり忖度しないと生きていいけないと思っているとしたら、だから自分を好きになれないし、信じられないのです。

嫌われる勇気の持ち方

僕は、他人からどう思われようが構わないと思っています。

もちろん、積極的に嫌われたいわけではありませんが、だからといって我慢をして言いたいことを言わない自分を見過ごすことはできません。

他人から嫌われているというのは自分の想像に過ぎませんが、自分が自分のことを嫌いなのは間違いのない事実です。

どっちが辛いかといえば後者です。

ですから、思ったことはいいます。

ただ、少し心の持ち方には工夫をしています。

自分はどう思われても構わない。言いたいことを言って嫌われても構わない。
でも、自分の言い方で相手が僕から文句を言われていると思うと、相手が嫌な気持ちになるだろうから、そうは思わない言い方をしようと思って言っています。

それは相手に忖度して遠慮しているのとは少し心が違います。

大前提として自分はどう思われても構わないというのがありますから、言いたいことは100%織り込みます。

ただし、少し心が柔らかくなるというか、『嫌な気持ちにならないでね』という心が相手に伝わるような気がします。

そうすると相手も受け入れやすそうにしていると感じています。

かえっていい関係になるという経験もたくさんあります。

主体はどちらか

他人とうまくいくためにとか、好かれるためにどうするか?ではなくて、自分を好きで信じられるためにどうするか?

同じように振る舞うとしても、どっちが主体であるかで態度や言葉は変わってきます。

ほとんどの悩みの根っこには自分を嫌いになってしまったということがあるように思います。

表面的な問題をうまく解決するために自分が我慢をしているからです。

逆をいえば、自分を好きでいれば大抵の悩みは解決してしまうのです。

自分に素直に正直に自分の意見を言う分、相手の言い分も聞いてあげればいいのです。

そうすれば、どちらも叶うと思います。

自分を好きになるには|自分に正直になること、嫌われる勇気を持つことのまとめ

今日は『自分を好きになるには|自分に正直になること、嫌われる勇気を持つこと』と題して、自分を好きになる方法について考えました。

自分を好きになれないのは 
他人ともうまくいく、自分も好きになる。
そうなれば理想ですが、他人と自分は考え方も生き方も違いますから、意見が合わないことがあって当然です。
ですからある程度はぶつかったり、嫌われるという場面はつきものです。
それを避ければ他人とは折り合いがつくかもしれませんが、その分自分との折り合いがつかなくなるのです。
他人と自分、一生付き合わないといけないのはどっちですか?

嫌われる勇気の持ち方 
自分はどう思われても構わない。言いたいことを言って嫌われても構わない。
でも、自分の言い方で相手が僕から文句を言われていると思うと、相手が嫌な気持ちになるだろうから、そうは思わない言い方をしよう。

主体はどちらか 
他人とうまくいくためにとか、好かれるためにどうするか?ではなくて、自分を好きで信じられるためにどうするか?
同じように振る舞うとしても、どっちが主体であるかで態度や言葉は変わってきます。

今日も読んでいただきありがとうございます。

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