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心が折れそうな時の対処法|自分の心を逆に向ける|松岡修造

挑戦していれば心が折れそうになることはあります。
頑張っているからこと折れそうになります。

心が折れそうな時の対処法があります!

今日は『心が折れそうな時の対処法|自分の心を逆に向ける|松岡修造』と題して、
松岡修造さんのお話から心が折れそうな時の対処法について考えます。



世界一、幸せなみなさんへ

今日も読んでいただき
感謝しています。

そして、
幸せでいてくれて
ありがとうございます。

くろちゃんも、
いつも幸せを感じています。

くろちゃんは、
世界一幸運です。

毎日、
奇跡を感じている
くろちゃんです。

松岡修造プロフィール

10才で本格的にテニスを始め、高校2年のときにテニスの名門である福岡県の柳川高校に編入。
同年高校総体単・複・団体で三冠を達成。その後、世界的に有名なボブ・ブレット氏と運命的な出会いがあり柳川高校を中退、単身フロリダ州タンパにあるハリーホップマン・テニス・キャンプに参加。86年、地元にあるパーマーアカデミーを卒業後プロに転向。88年4月、ジャパンオープン準々決勝でジョン・マッケンローとの対戦に敗れたものの、世界に通用する日本人プレーヤーの出現を印象づけた。同年初めて世界ランキングトップ100の壁を破り、世界のトッププロの仲間入りを果たす。

引用:https://www.shuzo.co.jp/profile/

心が折れそうな時にとる行動とは? ‖ 君ならできる【松岡修造】

心が折れそうな時の対処法 自分の心を逆に向ける

動画の中で松岡修造さんは『出来ないなぁ〜』と思ったときは『出来る!!』と言うんだと言っています。

動画を観てもらうと分かるのですが、
言葉だけを逆にしているわけではありません。

『出来ないなぁ〜』というのは音も弱くスピードもありません。

一方『出来る!!』は音は強く、音圧も強く、スピードもあります。

言葉以外の要素も真逆なんです。

これは言葉だけではなく心を真逆に向けているということです。

折れそうな心を強くする前に
『出来る!!』という強い音と音圧とスピードを出そうとすることで
折れそうな心が真逆を向くのです。

木でも鉄でも一方向に力を加えると折れてしまいますが、
反対方向に力を加えると折れません。

心も同じです。

うまくいくとかいかないを考える前に、まずは心を真逆に向けることに集中するのです。

心が折れそうなは自分の心を逆に向ける

心が折れそうな時の対処法 人生の本番っていつ?

心が折れそうな時は自分の心を逆に向ける』
これをメンタルトレーニングとして普段から意識することで
大きな困難で心が折れそうになときに折れにくい心を作ることが出来ます。

しかし、人生の本番っていつでしょう?

人生に本番も練習もありません。

いつだって本番だし、いつだってその本番を次の本番のための練習にすることが出来ます。

心が折れそうな時がメンタルトレーニングのタイミングです。

折れそうになったら『出来る!!』

心を真逆に向けていきましょう!

いつだって本番、その本番を次の本番のための練習にする

心が折れそうな時の対処法 「本当はどうすべきか」を大切にする

人間には『コミットメントと一貫性』という心理作用があります。

人間は一度、ある態度をとると、一貫性を保ちたがるものです。
とくに大人は、自分が一度示した態度や発言に対して、その一貫性を保とうとする傾向が強いんです。

一度言ったことを撤回したり訂正するのにはすごいエネルギーがいるんです。

自分のとった態度を正当化するために自分を変えられないんです。

今出来ないことは社会に出ても出来ません。

家で出来ないことは外でも出来ません。

表面的に繕うことは出来るかもしれません。

でも内面は同じです。

人は何も言わないけど見てますよ。
言わないから許してくれているわけじゃありません。

なんで選んでもらえないんだろう?
と思うことがあったらそれは自分の生き方がそう評価されているということです。

だから、いつでも「本当はどうすべきか」を大切にすることは大事なことです。

若いときはそれがわかりません。

くろちゃんもそうでした。

大人の前で悪ぶって「少しくらいいいやん」といい加減なことをしてきました。
今ではすごく後悔しています。

そんな生き方を変えるのにすごく苦労をしました。
変えるのに苦労したというよりそれに気づくまですごく苦労しました。

ですから、いつでも本番、いつでも練習なんです。

心が折れそうな時の対処法|自分の心を逆に向けるのまとめ

今日は『心が折れそうな時の対処法|自分の心を逆に向ける|松岡修造』と題して、
松岡修造さんのお話から心が折れそうな時の対処法について考えました。

心が折れそうな時は自分の心を逆に向ける
木でも鉄でも一方向に力を加えると折れてしまいますが、
反対方向に力を加えると折れません。

心も同じです。

いつだって本番、その本番を次の本番のための練習にする

心が折れそうな時がメンタルトレーニングのタイミングです。

折れそうになったら『出来る!!』

心を真逆に向けていきましょう!

「本当はどうすべきか」を大切にする

人は何も言わないけど見てますよ。
言わないから許してくれているわけじゃありません。

なんで選んでもらえないんだろう?
と思うことがあったらそれは自分の生き方がそう評価されているということです。

今日も読んでいただきありがとうございます。





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