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感謝がいかに大切か|感謝が自分を生きている

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感謝がいかに大切か?という話と感謝が循環する話をします。

感謝はするものではなく感謝で生きるものです。

どう違うのか解説します。

今日『感謝がいかに大切か|感謝が自分を生きている』と題して、感謝がいかに大切かについて考えます

 

世界一、幸せなみなさんへ

今日も読んでいただき
感謝しています。

そして、
幸せでいてくれて
ありがとうございます。

くろちゃんも、
いつも幸せを感じています。

くろちゃんは、
世界一幸運です。

毎日、
奇跡を感じている
くろちゃんです。

感謝がいかに大切か|感謝が自分を生きている

感謝がいかに大切か

僕はいろんな人から、

大事に扱われて来ました。

そのことに感謝すればするほど、

人から大事にされるという好循環が生まれます。

これは感謝がいかに大切か、

あらわしていますか?

yahoo知恵袋(https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11253242051

質問者さまのおっしゃる通り、感謝がいかに大事かをあらわしていると思います。

もう10年以上前ですが、ある講演を聞きに行って、その時の講師が『感謝というのはするものではない』と言っていたのを今でも憶えています。

感謝とはするものではなく内側から湧き上がってくる思いのことだと。

感謝で生きるものだというような意味のことを言っていました。

寝ても感謝。起きても感謝。一歩歩くごとに感謝。

自分が感謝そのものになることだと。

感謝をしようと思っているときは感謝になっていないわけです。

で、感謝そのものになるとはどういうことかというと、質問者さまのように自分が大事に扱われてきたことを自覚していることだと思うのです。

つまり、『自分はいろんな人から大事に扱われてきた』ことを自覚する。その自覚が深ければ深いほど。それはイコール感謝の思いが湧いているということです。

そしてそういう思いでいると自分が大事に扱われているように他人を大切に扱います。

するとまた大切に扱われます。

『人こそ人の鏡』ですから、それが好循環を生むわけです。

感謝は大切ですよね。

仕組みはひとつ、その仕組みに何が乗るか?

この話は感謝が大切だという話の奥行きにもうひとつ大事な話が隠れています。

『自分が感謝そのものになる』というくだりです。

ここでは感謝ですが、感謝を別の思いに置き換えてみます。

たとえば物騒ですが『怒り』に置き換えます。

すると自分が怒りそのものになるわけです。

発言も行動も怒りそのもの。凶器のようなものです。

人を傷つけるし、循環しますので返す刀で自分を傷つけることにもなります。

これが喜びだと人に喜びを与え、また喜びが返ってきます。

仕組みはひとつですが、その仕組みに何が乗るかで起こる現象は変わります。

だとすると怒りをなくせばいいという話になって、怒りをコントロールすることを身に着けようと思います。

肝心なのはどうコントロールするかですが、抑えてはダメです。

人こそ人の鏡の『鏡』は、抑えていることも映してしまうからです。

我慢をすることは他人に我慢を強いることでもありますよね。

自分だけが我慢をすればいいと思っていてもそれを見た人は影響を受けてしまいます。

それが上司だったり、目上の人ならなおさらです。

怒りも同じです。

抑えたり、我慢をしていると他人にも我慢をさせてしまいます。

狂ったように怒れということではありませんが、キチンと自分の心を表現をすることです。

常に自分の心を表現していると怒りがそれほどたまらないものです。

たまってから出してしまうから手がつけられないということがあるのです。

感謝が自分を生きている

この話の教訓は、『自分が○○を思って生きている』のではなくて、『○○が自分を生きている』ということです。

○○には今日は感謝が入ります。

『自分が感謝を思って生きている』と思うと感謝が足りないとか、もっと感謝しなければという話になります。

しかし感謝が自分を生きていると考えたら、自分の感謝の量がイコール自分であり、自分の生き方になります。

そして、それは鏡として現象にあらわれます。

現象をみれば自分の感謝の量がわかるのです。

そして感謝が足らないことに気づいたときにするべきことは感謝ではなくて、今日の質問者さまのように自分がいかに大切にされているか、愛されているかに気づくことです。

気づきが深ければ深いほど感謝が深いということです。

感謝はするものではありません。

感謝は内側から湧き上がる思いです。

思い返してください。

自分がいかに大切にされているか。愛されているか。許されているか。

ただただ、それに気づけはいいのです。

感謝がいかに大切か|感謝が自分を生きているのまとめ

今日『感謝がいかに大切か|感謝が自分を生きている』と題して、感謝がいかに大切かについて考えました。

感謝がいかに大切か 
感謝そのものになるとはどういうことかというと、質問者さまのように自分が大事に扱われてきたことを自覚していることだと思うのです。
つまり、『自分はいろんな人から大事に扱われてきた』ことを自覚する。その自覚が深ければ深いほど。それはイコール感謝の思いが湧いているということです。

仕組みはひとつ、その仕組みに何が乗るか?
この話は感謝が大切だという話の奥行きにもうひとつ大事な話が隠れています。
『自分が感謝そのものになる』というくだりです。
ここでは感謝ですが、感謝を別の思いに置き換えてみます。
たとえば物騒ですが『怒り』に置き換えます。
すると自分が怒りそのものになるわけです。
発言も行動も怒りそのもの。凶器のようなものです。
人を傷つけるし、循環しますので返す刀で自分を傷つけることにもなります。

感謝が自分を生きている 
『自分が感謝を思って生きている』と思うと感謝が足りないとか、もっと感謝しなければという話になります。
しかし感謝が自分を生きていると考えたら、自分の感謝の量がイコール自分であり、自分の生き方になります。
そして、それは鏡として現象にあらわれます。
現象をみれば自分の感謝の量がわかるのです。

今日も読んでいただきありがとうございます。

 

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