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当たり前を疑う|『おや?!』と思ったら足元を見る

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人間は自分が信じているものしか見えなくなるものです。

ですが、自らの意思で見ようと思えば信じていないものも見ることが出来ます。

ですから『当たり前を疑う』ということを提案します。

『おや!?と思ったら自分の足元を見て欲しいのです。

今日は『当たり前を疑う|『おや?!』と思ったら足元を見る』と題して、当たり前を疑うについて考えます

 

世界一、幸せなみなさんへ

今日も読んでいただき
感謝しています。

そして、
幸せでいてくれて
ありがとうございます。

くろちゃんも、
いつも幸せを感じています。

くろちゃんは、
世界一幸運です。

毎日、
奇跡を感じている
くろちゃんです。

当たり前を疑う|『おや?!』と思ったら足元を見る

当たり前を疑う

当たり前のことを疑うとは、たとえば話し方であるとか、歩き方であるとか、食べ方であるとかです。

つまり生きていく上で基本的なことです。

気がついたときには、そうしていて、それが普通になっている。

今さら誰も教えてくれない。

そういう基本的なことを疑ってみることです。

僕が『聞く』ということを学んできて感じたことがあります。

それは基本、人は他人の話を聞かないということです。

『聞く』も生きていく上で基本的なことのひとつです。

今さら聞き方について誰も教えてくれません。

だから、自分が聞いていないこと自体に気がついていません。

よく『言えばわかる』という言い方をしますが、普通に言っても人はわかりません。

何かしらインパクトを与えて、はじめて人は他人の話に耳を傾けます。

どう言えば聞くか?

たとえばですが、『すいません』と言われると、声のする方を振り向きますよね。

耳もそれと同じことです。

ただ、会話の場合、身体も心も聞いているつもりになっていますので、『すいません』くらいでは耳が振り向かないのです。

何かしらインパクトがある言い方をしないと人は他人の話に耳を傾けないのです。

ときに『おい!こら!』くらいのインパクトが必要な場合もあります。

相手がどう聞いているか?

『聞く』を学んで、それが聞けるようになりました。

見た目には聞いているようで『聞いてない』『聞けていない』というのがわかるようになったのです。

ですから、話す場合『どう言えば聞くか?』を考えてから話すようにしています。

相手の興味ある話題をたとえにして話す。

たとえば野球に興味がある人なら、野球にたとえて話すことで相手がイメージしやくなるとか。

人前で話すときのテクニックでもありますが、『今から大事なことを3つ言います』と前もってフラグを立てる。

ただ、ダラダラと話すと、人はだんだんと聞く集中力をなくしていきます。

前もって3つ大事な話があると言われると、3つまでは頑張って聞こうと思います。

そして『おい!こら!』もひとつのやり方です。(笑)

実はこれが一番効きます。

聞かないと何されるかわからないという恐怖心で耳がこっちを向くわけです。

ただ、聞いたとしても、人は他人の言うことは聞きません。

話は聞いても意見は聞かないということです。

人は人に説得はされません。

説得されたようにみえて、心の奥底では実は同じ意見だったり、実はそっちの方が自分にとって都合がよかったりしているだけです。

ですから、どう話すか?も大事ですが、何を話すか?もとても大事です。

つまり、相手が何を言って欲しいのか?相手が本当に求めているのは何か?何にこだわっているのか?聞けないわけは何なのか?を聞く力が必要になってきます。

相手の意見を覆そうなどと思っても到底無理だということです。

どう言うと相手の意見と一致するのか?そこを聞く力が必要です。

『おや?!』と思ったら足元を見る

『聞く』だけではなく、それ以外の当たり前に出来ていることにも盲点がたくさん隠れています。

自分が普通だと思うこと。誰もがそうしていると思い込んでいることに意外な違いがあったり、理解出来ない、理解されない部分があります。

『おや?!』と思ったら足元を見直してみてください。

実は自分も相手と違うということに気がつきます。

自分だって、相手だって70億分の1ですから。(世界の中の一人)

なんだ!?そういうことか!ということが見えるかもしれません。

見えたらどうするべきか?のヒントになり、それが突破口になるかもしれません。

当たり前を疑う|『おや?!』と思ったら足元を見るのまとめ

今日は『当たり前を疑う|『おや?!』と思ったら足元を見る』と題して、当たり前を疑うについて考えました。

当たり前を疑う 
当たり前のことを疑うとは、たとえば話し方であるとか、歩き方であるとか、食べ方であるとかです。
つまり生きていく上で基本的なことです。
気がついたときには、そうしていて、それが普通になっている。
今さら誰も教えてくれない。
そういう基本的なことを疑ってみることです。

どう言えば聞くか?
どう話すか?も大事ですが、何を話すか?もとても大事です。
つまり、相手が何を言って欲しいのか?相手が本当に求めているのは何か?何にこだわっているのか?聞けないわけは何なのか?を聞く力が必要になってきます。
相手の意見を覆そうなどと思っても到底無理だということです。
どう言うと相手の意見と一致するのか?そこを聞く力が必要です。

『おや?!』と思ったら足元を見る 
『おや?!』と思ったら足元を見直してみてください。
実は自分も相手と違うということに気がつきます。
自分だって、相手だって70億分の1ですから。(世界の中の一人)
なんだ!?そういうことか!ということが見えるかもしれません。

今日も読んでいただきありがとうございます。

 

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