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『何があっても幸せ』と決めておく|不幸を幸せのタネにする

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ともいきには『素敵な人になると決める』というお約束があります。

それは決めたことが現実になるからです。

『何があっても幸せ』と決めておくのはとても重要なことなのです。

今日『『何があっても幸せ』と決めておく|不幸を幸せのタネにする』と題して、不幸を幸せのタネにするについて考えます

 

世界一、幸せなみなさんへ

今日も読んでいただき
感謝しています。

そして、
幸せでいてくれて
ありがとうございます。

くろちゃんも、
いつも幸せを感じています。

くろちゃんは、
世界一幸運です。

毎日、
奇跡を感じている
くろちゃんです。

『何があっても幸せ』と決めておく|不幸を幸せのタネにする

幸せは自動ではやってこない

今日も幸せの話をします。

不幸というのは勝手になれるものです。

人間は自動的に不幸を探すものですよね。

『いつも最悪のことを想定する』『危機回避』という大義名分のもと。

いつも堂々と不幸を想像しています。(笑)

雨が降るかもしれないから念の為傘を持っていこうとか。

お腹空いたら困るから今のうちに食べておこうとか。

お金に困らないように今のうちに貯金しとかなきゃとか。

脳は否定を認識できないので、雨が降るかもしれないからと思った時点で雨が降っていることを想像するでしょう?それから傘をさしていることを想像しますよね。

雨が降ることを想像することを避けられません。

思った通りになりますから、思った通りになってしまいます。(笑)

不幸は人間の仕組みとして自動的にやってきます。

だから仏教では一切皆苦といって、人が感じることができるのは痛みだけだというのです。

しかし幸せは違います。

自ら幸せを探さないと自動ではやって来ません。

おかげさま

不幸は勝手にやってくるもの。

幸せは自分の意志でなるものです。勝手にはやって来ません。

運が良くて自分は何もしていないのに幸せになったということは絶対にありません。

自動で幸せになるメソッドとかないんです。

あるのは幸せを探す考え方をするようになるメソッドです。

『自分は運が良い』と言う人がいます。

他人から『あなたは運が良いですね』と言われる人がいます。

それは自分が運が良いと思っているし、いつも自分は運が良いと言って機嫌良くしているからそう言われるようになります。

自分は運が良いと思っている人が運が良いんです。

そういう人は何が起こっても良いことに結びつけて考えます。

仕事でミスをしてもミスしたおかげで仕事を覚えた運が良い。

モノを失くしたら、失くしたおかげで新しいのが買える運が良い。

病気になったら、病気になったおかげで自分が何を生活改善しないといけないかがわかった運が良い。

キーワードは『おかげさま』ですよね。

幸せな人とは、不幸を幸せのタネにできる人です。

不幸は放っておいても勝手になれます。

勝手に自分の中から湧いてくるように不幸を感じる出来事はやってきます。

それを自動的に幸せに変えられる人が運が良いし、幸せな人です。

そしていつもニコニコして機嫌が良いのです。

それは何があっても幸せだと決めているからです。

不幸を幸せのタネにする

『何があっても幸せ』と決めているのが最高です。

何があってもです。

不幸は自動でやってきます。それは変えられません。

実は不幸がやってきているのではなく、やってきているのはただの出来事です。

その出来事を不幸と感じる自分がいるのです。

そして、そんな自分を変えることは出来ません。

自分がやらないといけないのは、それを幸せのタネにすることです。

ですから、『何があっても幸せ』と決めておかないといけないのです。

これだけは特別だとかないんです。

さすがにこれは違うでしょう!とかもないんです。

すべてを拾います。

例外をつくったらどんどん崩れていきます。

僕は弟を交通事故で亡くしました。

入社して数ヶ月の会社で崖からの転落事故でした。

仕事中の事故で過密スケジュールが原因だったのではないかとか、運行管理がズサンだったのではないかとか、警察がその線で事故捜査をしていると聞くと、身内としては弟を悪者にしたくないので、事故の責任は会社側にあったのではないかと考えたくなります。

しかし、そう考えている間は不幸からは逃れられません。

なぜなら自分が自分を不幸にしているからです。

弟を会社の責任で奪われた身内という不幸の主人公に自分がしているからです。

ですが、そのときにその会社の社長さんは弟のことをこう言ってくれました。

『休みの日でも車を洗車しに来てくれてました。いい人に会社に入ってもらったと思っていたのに残念だ』

弟はあまり人付き合いがうまくなく、晩年はあまり友だちもいなかったようです。

最後にそう言ってもらえる会社に入れてよかった。そう思うと救われる思いがしました。

たとえどんな不幸な出来事でも救いはあるし、『そのおかげさまで』と思えることがあります。

それを拾い上げるのは自分の意志しかありません。

自分がそう思わなければ、他の人がいくらそう思ったとしても自分自身が救われることはありません。

放っておいたら不幸しか感じない。それが人間だからです。

『何があっても幸せ』と決めておく

生きるというのは幸せを探す修行のようなものです。

想像の域を出ませんが、人間以外の他の動物は、恐らくありのままに自然に生きているだけだと思います。

起こったことをただただ受け入れ、良いも悪いもなく生きている。

人間だけが、それは良いだの悪いだのとジャッジをして生きいます。

その上、危機回避という大義名分のもと不幸だけを察知する能力に長けています。

だから不幸を幸せのタネにする修行をしないと不幸ばかりの人生になってしまうと思うのです。

やることは簡単です。

『何があっても幸せ』と決めておくこと。そしてそれを実践することです。

『何があっても幸せ』と決めておく|不幸を幸せのタネにするのまとめ

今日『『何があっても幸せ』と決めておく|不幸を幸せのタネにする』と題して、不幸を幸せのタネにするについて考えました。

幸せは自動ではやってこない 
不幸というのは勝手になれるものです。
人間は自動的に不幸を探すものですよね。
『いつも最悪のことを想定する』『危機回避』という大義名分のもと。
いつも堂々と不幸を想像しています。(笑)

おかげさま 
自分は運が良いと思っている人が運が良いんです。
そういう人は何が起こっても良いことに結びつけて考えます。
仕事でミスをしてもミスしたおかげで仕事を覚えた運が良い。
モノを失くしたら、失くしたおかげで新しいのが買える運が良い。
病気になったら、病気になったおかげで自分が何を生活改善しないといけないかがわかった運が良い。
キーワードは『おかげさま』ですよね。

不幸を幸せのタネにする 
不幸は自動でやってきます。それは変えられません。
実は不幸がやってきているのではなく、やってきているのはただの出来事です。
その出来事を不幸と感じる自分がいるのです。
そして、そんな自分を変えることは出来ません。
自分がやらないといけないのは、それを幸せのタネにすることです。

『何があっても幸せ』と決めておく 
不幸を幸せのタネにする修行をしないと不幸ばかりの人生になってしまうと思うのです。
やることは簡単です。
『何があっても幸せ』と決めておくこと。そしてそれを実践することです。

今日も読んでいただきありがとうございます。

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