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教育は問題が起こる前にする|心は常にアイドリング状態

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問題が起こってからとか、壊れてからとか。

最近そういう風潮なのか?

たまたま周りがそういう感じなのか?

それではコスパが悪いです。

先回りして手を打つことでコスパがよくなります。

今日は『教育は問題が起こる前にする|心は常にアイドリング状態』と題して、教育のタイミングについて考えます。

 

世界一、幸せなみなさんへ

今日も読んでいただき
感謝しています。

そして、
幸せでいてくれて
ありがとうございます。

くろちゃんも、
いつも幸せを感じています。

くろちゃんは、
世界一幸運です。

毎日、
奇跡を感じている
くろちゃんです。

教育は問題が起こる前にする|心は常にアイドリング状態

教育は問題が起こる前にする

昨日の記事に関連しますが、教育は問題が起こってからするものではありません。

問題が起こる前から、つまり普段何もないときからどう生きるかを教え伝えることが教育だと思います。

問題が起こらないとわからないこともあるとは思いますが、問題が起こったらどう考えるか?がすべての基本というか土台にあるという気がします。

後回しにしない

素直に行動する

逃げない

こういうことが問題が起こったときに大切になる考え方、気持ちのあり方ですが、これは問題が起こっていない平時でも同じだと思うのです。

普段からこういう考え方で生きていると、いざ問題が起こったときにもそういう姿勢で対処出来ます。

問題が起こったときに特別な行動を取ろうとしても出来るものではありません。

なかなか出来るものではありませんし、理想であることも間違いありませんが、平時も有事もいつも変わらない自分でいることを教え伝えることが教育だと思います。

心は常にアイドリング状態

いつも変わらないというと極端に難しく感じてしまうと思いますが、出来るだけ差を小さくするということです。

大きく動揺しないとか、平時に極端に気を抜かないということになります。

疲れるとか、大変そうと思うかもしれませんが、実は逆じゃないかなと思っていて、どういうことかというと、冷房ってつけっぱなしにしてる方が電気代がかからないみたいなことです。

僕は、夏は28℃設定で冷房はつけっぱなしにしています。

今では結構誰でも知っていると思いますが、その方が電気代が安いんです。

うちの場合、1ヶ月それで5000〜6000円くらいです。

つけっぱなしで5000円〜6000円ならコスパがすごくいいですよね。

家にいないときもつけっぱなしです。

その代わり28℃です。

28℃じゃ暑い!!と思うでしょう。

そりゃ誰もいなくて閉め切った部屋だと夏は室内40℃近くまでなっていると思います。

その部屋を一気に冷やそうと思うと最初は20℃とか暑がりな人なら18℃にして冷やしますよね。

40℃を18℃にしようとするから電気代もかかりますが、常に28℃にしているんで、急激に電気を使わないから電気代も安くすむということです。

寒っ!!と思うほど涼しくはないですが、ある程度快適なくらいを保つ感じです。

話しをもとに戻しますが、気持ちも同じことで、いつもアイドリング状態を保つことで急激にエネルギーを使わず。心に負担もかけないということです。

ちなみに冬はガスファンヒーターで一気に温めたらエアコンに切り替えるという使い方をしています。

ガスは温めるのは速いですがガス代が高いので、最初に温めたら切ってしまいます。

エアコンは温めるのに時間がかかりますし、冷房と同じで低い温度から高い温度にするまで電気をくってしまいますが、温まってしまえばそれを保つことは得意です。

冬の場合は2つ使うのが一番コスパがいいと感じています。

いつも手ぶらでいるのがコスパがいい

人間の心と同じにするのはどうかと思いますが、極端な上がり下がりがエネルギー消費を大きくしてしまいます。

出来るだけ同じ状態を維持することがコスパがいいんですね。

温度が様々な影響で多少変化するように人間の心も様々な要因で揺れ動きます。

ですから、問題が起きた場合を常に想定しておくことで、問題に対して先回りをしておきます。

問題が起きたときに急激にエネルギーを使うのではなくて、起きそうなところを前もって手当することで、問題が起きた時のエネルギーの前払いをしている感じです。

その方が使うエネルギーが少なくて済むし、問題が起きたときに受けるストレスがない分、実はだいぶコストカット出来ていると思います。

これがいつも言っている『いつも心は手ぶら』という状態です。

そして、こういう考え方を事前に教え伝えることが価値ある教育だと思います。

教育は問題が起こる前にする|心は常にアイドリング状態のまとめ

今日は『教育は問題が起こる前にする|心は常にアイドリング状態』と題して、教育のタイミングについて考えました。

教育は問題が起こる前にする 
問題が起こったときに特別な行動を取ろうとしても出来るものではありません。
なかなか出来るものではありませんし、理想であることも間違いありませんが、平時も有事もいつも変わらない自分でいることを教え伝えることが教育だと思います。

心は常にアイドリング状態 
いつも変わらないというと極端に難しく感じてしまうと思いますが、出来るだけ差を小さくするということです。
大きく動揺しないとか、平時に極端に気を抜かないということになります。

いつも手ぶらでいるのがコスパがいい 
問題が起きたときに急激にエネルギーを使うのではなくて、起きそうなところを前もって手当することで、問題が起きた時のエネルギーの前払いをしている感じです。
その方が使うエネルギーが少なくて済むし、問題が起きたときに受けるストレスがない分、実はだいぶコストカット出来ていると思います。

今日も読んでいただきありがとうございます。

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