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悪いことのおかげで良いことがある|幸せは考え方次第

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『悪いことのおかげで良いことがある』とは変なことを言うようですが、どういうことかわからないとしたら、読むんでいただく価値があると思います。

知らないことがあるということは不幸なことではなくて、幸せになるチャンスがまだまだあるということです。

悪いことがあるということは、その陰には良いことがあるということなのです。

今日は『悪いことのおかげで良いことがある|幸せは考え方次第』と題して、幸せは考え方次第について考えます。

 

世界一、幸せなみなさんへ

今日も読んでいただき
感謝しています。

そして、
幸せでいてくれて
ありがとうございます。

くろちゃんも、
いつも幸せを感じています。

くろちゃんは、
世界一幸運です。

毎日、
奇跡を感じている
くろちゃんです。

悪いことのおかげで良いことがある|幸せは考え方次第

幸せは考え方次第

昨日のブログで幸せは考え方次第だと言いました。

考え方が変わると、今目の前で起こっている出来事の解釈が変わります。

腹が立つ出来事が起こっても、それがあるおかげ○○に気づけたとか。

自分の腹が立つポイントがわかったとか。

要するに物事には良い面も悪い面もありますから、悪い面から目を背けるのではなくて、両方の面をありのままに見ることが出来るようになるということです。

そして、当然に過去に起こったことの解釈も変わるので、当時は辛かった、悲しかったことが実はそれがあったから今があるんだとか。

同じく良い面が見えてきます。

今幸せになればすべて解決するのです。

今がすべてですから。

今があるのはこれまでのことがあったからです。

今が不幸だとしてもそれはこれまでのことがあったからです。

すべては今次第です。

今不幸せなのは今の考え方が不幸せになる考え方をしているから。

今考え方が変われば、今この瞬間幸せになれます。

物質的な豊かさは幸せになるための一要因ではありますが、持っているモノをどう解釈するかで幸福度は変わってしまいます。

500億円の資産が200億円に目減りして自殺する人もいれば、200円しか持っていなくても元気に生きている人もいます。

考え方を変えるということは自分を変えるということなのです。

自分の内面にある考え方を変える

人間の目は自分の外側を見るようについています。

ですから、何も考えず、誰も教えてくれなければ、自分の外側ばかりを見てしまいます。

自分が不幸せなのは、外側にあるものに原因があると思ってしまうでしょう。

努力をすれば外側にある不幸の原因らしきものを変えることは出来るでしょう。

嫌いな相手を論破したり、お金を稼いだり、容姿のせいで不幸せなら整形をしたりとか。

しかし、いくら外側を変えても幸せにはなれませんよね。

一時的に達成感があったとしてもすぐに自分以上の人が現れてまた焦燥感や劣等感に苛まれますよね。

ですから、今在るもので幸せになる考え方をしない限り本物の幸せにはなれません。

外的な要因をなんとかするのではなく、内的な要因に目を向ける。

外側ではなく、自分の内側にある考え方を変えるということです。

無いものをどう取り扱うか?

考え方のパターンをひとつ紹介します。

それは無いものをどう取り扱うか?ということです。

今在るもので幸せになるというのがよく言われることです。

『足るを知る』という言葉がそれです。

ですが、無いものをなんとかしたいと思うのが人情ですよね。

無いから苦しい。

今在るものでは足らないと思うから不幸せになります。

無いものを欲しがるのが人間です。

ですから基本、人は不幸せです。

ということは、無いことが良いことだと思うことが出来れば無いことが苦しくなくなります。

(あっ!そうか!)

無いときに、それを埋めようとすると時間がいります。

手に入らないこともあるし、手に入るとしても物理的な時間とかそのための知恵とか、ひとりではなんとかならないこともあります。

もし手に入ったとしても、もっと持っている人が現れたり、失くなったり、奪われたりするとまた苦しくなります。

ですから、無いことを埋めても人は幸せにはなれないということです。

一時的にはなれたとして、長続きはしません。永遠に追い続けなければいけない。

(苦しそう!!)

無いことが良いこと。無いおかげで幸いなことが必ずあります。

物事には必ず良い面と悪い面があるからです。

ひとつの例がよくお話する『空腹感は幸福感』です。

お腹が減ると普通は不幸せを感じますが、お腹がグーと鳴るとき、おなかの中では大掃除が行われているのでいいことだといいます。

空腹感は幸福感と解釈することができれば、無いことが良いことになりますね。

つまり、嫌なことや不都合なことが起こったら、それで終わりではなくて、それによってある幸いなことも探すということです。

必ずあります。

健康な人より持病がある人の方が長生きするというデータがあるそうです。

持病があることは辛いことですが、そのおかげで自分の身体に気を使い、結果長生きするのです。

『悪いことのおかげで良いことがある』の典型です。

自分次第、考え方次第で人は今この瞬間に幸せになれます。

信じていただけましたか?

悪いことのおかげで良いことがある|幸せは考え方次第のまとめ

今日は『悪いことのおかげで良いことがある|幸せは考え方次第』と題して、幸せは考え方次第について考えました。

幸せは考え方次第 
物事には良い面も悪い面もありますから、悪い面から目を背けるのではなくて、両方の面をありのままに見ることが出来るようになるということです。
そして、当然に過去に起こったことの解釈も変わるので、当時は辛かった、悲しかったことが実はそれがあったから今があるんだとか。
同じく良い面が見えてきます。
今幸せになればすべて解決するのです。

自分の内面にある考え方を変える 
いくら外側を変えても幸せにはなれませんよね。
一時的に達成感があったとしてもすぐに自分以上の人が表れてまた焦燥感や劣等感に苛まれますよね。
ですから、今在るもので幸せになる考え方をしない限り本物の幸せにはなれません。
外的な要因をなんとかするのではなく、内的な要因に目を向けるのです。

無いものをどう取り扱うか? 
今在るものでは足らないと思うから不幸せになります。
無いものを欲しがるのが人間です。
ですから基本、人は不幸せです。
ということは、無いことが良いことだと思うことが出来れば無いことが苦しくなります。

今日も読んでいただきありがとうございます。

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